旧東海道(品濃坂~坂下~海道橋)

何日かに分けて旧東海道の品濃坂から坂下、海道橋までを散策しました。(5月19、21日、6月4日)




5月19日 品濃坂上から環2陸橋(人道橋)への階段
階段の途中に「品濃坂」の標柱がある。
陸橋の表示板「昭和62年3月31日しゅん工」 旧東海道 ←海道橋 品濃一里塚→

環2人道橋の中央から品濃坂上(東方向)を振り返る。
陸橋(人道橋)の海道橋側、旧東海道は人道橋の左の階段を降りる。
環2が出来るまでは、品濃坂は一直線の坂道であったことが判る。
環2から旧東海道の品濃坂に入る。
旧東海道(品濃坂)は左に折れる。
旧東海道(品濃坂)は右に折れる。
電柱の旧東海道の道案内
品濃坂は一直線からつづら折りに左に折れて右に折れる、
品濃坂の坂道はまだ続く。
カーブの手前、坂道はまだ続いている。
坂道の終わり、東戸塚駅方面からの一方通行のバス通りに出る。
ここら平地になる。
旧東海道の案内板




5月21日 一方通行のバス通り

坂下バス停、高架橋の下に「長谷川商店」というたばこ&雑貨屋があった。
1階が介護事業所のマンション、以前は「林屋酒店」であった。
訪問介護ステーション「楓の風」
長谷川家の門
株式会社 ハセガワ 品濃小学校の横のハセガワビルのオーナーさん。
長谷川家の門と背景の東戸塚駅前の4棟のタワーマンション
今は住宅街になっているが、横浜に引っ越ししてきたころに7年間住んでいた社宅があった。
小糸健保会館があり、旧東海道の道案内板があった。
左は健保会館のテニスコートとポストと公衆電話、右は草に覆われた民家があった。
ここから2車線のバス通りになる。
品濃坂下方面を振り返る。左は東戸塚駅方面の一方通行のバス通り。
6月4日 2車線分岐部から再開
川上川の側から分岐部を見る
東戸塚駅方面を振り返る
川上川、東戸塚駅周辺は暗渠で、ここから開渠になる
海道橋方向への川上川沿いの歩道
川上川をまたぐ水道管
川上川人道橋
川上川沿いの歩道(旧東海道)
東戸塚駅方面の高層マンションを振り返る
ゆるく右にカーブ、川上川岸の桜の大木
再び直線道路になる。桜並木
品野口のバス停から東戸塚駅方面を眺める。
品野口バス停から会同橋方向
川上川にかかる車道
海道の手前(坂下方向)の霞橋
国道1号線(旧道)と川上川沿いの旧東海道の交点、海道橋が見えてきた。
川k三川沿いの報道は行きどまり、反対側にわたり、1号線を横断する。
旧東海道の案内板
海道橋人道橋

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